【LED・ガス】キャンプや防災、焚き火に便利なおすすめのランタン【ランキング5】

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キャンプで明かりの確保は重要なポイントのひとつです。

今回はキャンプや防災、焚き火で役立つランタンをピックアップ。

キャンプ以外でも、災害時にも役に立つので、

一家に1台揃えておきたいギアです。

※焚火は必ず許可されたエリアで行いましょう。火事や事故の原因になります。

 

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おすすめのランタンランキング5

 

■第1位 コールマン(Coleman) ランタン マルチパネルランタン LED 乾電池式

 

キャンプやレジャーではもちろん、防災グッズとしても活躍します。

キャンプの夜は屋外でも屋内でも安心。確かな実力と多彩な実用的機能で、

最大約800lm(ルーメン)の明るさがあるから、屋内外問わず、広範囲を照らしてくれます。

 

・4つに分割する発光パネル、背面の可動式ハンドルはスタンドになります。

・災害時にライフラインが絶たれた状況でも、さまざまな場面で明かりを提供できます。

・嬉しい携帯電話を充電できるUSBポート付


 

 

■第2位 スノーピーク(snow peak) ガスランタン リトルランプ ノクターン

小さな炎が静寂の夜を情緒的に演出してくれる、

ガス缶を使った高効率実用リトルランプです。

 

・煙突効果によりスムーズに着火できます。

・小さいながらも実用的な光量で、テーブルの上を十分に照らすことができます。

 

■第3位 ロゴス(LOGOS) ゆらめきクラシカルランタン

ランプのようなクラシカルな雰囲気を持つ電池式ランタンです。

通常の暖色系のあかりに加え、ロウソクの炎のゆらめきを再現した「ゆらめきモード」を搭載し、

夜の落ち着いた雰囲気を楽しむことができます。

傘はシーンによって自由に取り外しが可能。

 

・まるでロウソクの炎のようなゆらめきが、癒しの空間をつくりだします。

・傘を外すと空間全体が明るくなり、傘を付けると特に下方が明るくなります。

・フック等に吊り下げることのできる取っ手付き。

 

 

 

■第4位 GENTOS(ジェントス) LED ランタン

1978年創業の日本のライトメーカーで、

LEDを光源としたハンディライト、ランタン、ヘッドライト、ワークライトなど、

現場作業やアウトドアなどあらゆるシーンで活躍してくれます。

 

・シチュエーションにあわせて、3段階に光の色を変えられる調色機能付きです。

・本物の炎のように暖色光量がランダムに変化する「キャンドルモード」も搭載。

・電池を備えておけば、突然の停電・震災・避難などの非常時の際も、照明を確保することができます。


 

 

ニューヨークにおいて1840年に創業し、

現在は国外工場おいてランタンを生産をしています。

ドイツ製フュアーハンドランタンとほぼ同スペックです。

 

 

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